ひそかにブログ

ひそかにひっそりと日常のあれこれについて綴ります。

Megapolis 「氷結地区」結果報告

 

Megapolis コンテスト「氷結地区」結果報告!

 
 
あけましておめでとうございます。
2018年の幕開けを挟んで行われたコンテスト「氷結地区」ですが、
結果は・・・・・・。
 
 
 
2位でした!!
 

 
 
年末年始はなかなかログインできる暇がなく、もうコンテストは無理かなぁと半ばあきらめかけていましたが、
最後の一日必死に稼いでの2位です! 
 
 
ラスト1日クリックをしまくった結果がこちら。

1位の人にはどうしても追いつけませんでしたが、何とか2位に滑り込み。
シルバーのツリーが欲しかったので満足です。
 
 
欲しかったツリーを飾ってはみたのですが・・・・・・。

イマイチ、統一感のない感じ。
せっかくのかわいいツリー、もっと素敵に配置したいものです・・・・・・。
 
 
あんまりやる気の出なかった3週連続企画ですが、駅や建物はたくさんもらえてホクホク。
 
 
ということで、今年もよろしくおねがいします。
 
 
 
(終わり)
 

最近ドライフラワーに凝ってまして。

 

最近ドライフラワーに凝ってまして。
 
最近、お金のかからない趣味としてドライフラワーを作っています。
どなたかからもらった花束だとか、近所のお花屋さんで購入したお高くない花を次から次へとドライフラワーに。意外と簡単にできちゃうのでおすすめです。
 
 
理想は↓こんな感じなのですが・・・・・・。

 

画像:Pinterestさんより。
(他のサイトさんの画像埋め込みにトライしてみましたがうまくいきました☆) 
 
しかし理想通りの美しいドライフラワーライフには遥届かず。
現実はトイレの壁に適当に押しピンをさして、花を吊るすのみ。

我が家のトイレの壁。うーん、殺風景。しかし吊るしておくだけでよいというのはずぼらな私にも安心です。
 
 
私のドライフラワーの作り方はというと。
 
1:買ってきた花を生花として散々楽しみ、花の命ももうそろそろかなーと思ったところでいざドライに。
2:茎についている葉をすべて切り落とし・・・・・・・
3:茎に麻ひもを巻き逆さにして吊るす。終了! 簡単です。
 
 
今回初めて、よそ様からいただいた花束をドライフラワーにしてみました。
想像より綺麗に仕上がったので、100円ショップで買ってきた布製のペンスタンドにイン!
もっと良い花器も探してみましたが、これでも意外ときれいなんです。
 
 

バラのドライフラワー。こうやってドライにしてみると分かるのですが、バラは花弁が多いバラを買う方がゴージャスでシックな質感が出ますね。
いやー、もう少しインスタ映えする写真にしたかった(笑)写真の腕も磨きたい今日この頃です☆
 
 
おまけ:クリスマスっぽいアレンジメント。

先週飾ったアレンジメントですが、すでに半分はドライコーナーに移動。しかしこのアレンジの花、全部で400円なんだからうちの近所の花屋さんはリーズナブル。あとはドライフラワーにしてみて綺麗に乾くかどうか、楽しみです☆
 
 
(終わり)
 

Megapolis 「氷結地区」が始まりました!

 

Megapolisで期間限定のコンテスト「氷結地区」が始まりました!
 
 
Megapolisで期間限定のコンテストが始まりました。今回は「氷結地区」! クリスマスムード満点の氷結地区でコンテストやらクエストやらをこなしていくおなじみのコンテストなのですが・・・・・・。
 
 

 
何週にもわたって繰り広げられるこの企画。 嫌い・・・・・・。
しかし「州システム」が導入されて初めてのコンテスト。
なんと、州全体で取り組むクエストも用意されているようです!
 
皆さんは何を頑張りますか?
 
※ちなみにこのコンテストは初めてなので2倍があるかどうか、いつあるのかなどは分かりません。年末年始は忙しいのであんまり熱心には取り組まないかと思いますが簡単に。
 
1:企画の進め方
2:クエストを頑張る?
3:コンテストを頑張る?
4:線路をつなげて駅を手に入れる?
5:氷の建物を建設する?
6:アイテムを手に入れる?
7:州のクエストを進める?
 
8:おまけ~ここまでのご報告
 
 
1:企画の進め方
 
 
進め方は簡単と言えば簡単です(むかつくと言えばむかつきます)。
 
作業場を作る(複数建てるにはメガバックが必要。これが嫌)→発掘するための道具を掘り出す→道具を使ってクエスト&コンテストを進める。
 
以上。
 
詳しくは過去記事「砂漠の中心へ」「失われた島」あたりを参考にしてください。
 
 
2:クエストを頑張る?
 
 
エストを頑張ってみるという方は多いでしょうか。
 
おなじみのクエス

私は建築証明書までは取っておこうかなという気分です。
 
 
3:コンテストを頑張る?
 
 
※コンテストのポイントは掘り進んだ階数によって決まります。
 
「サンタの隠れ家」を掘り起こす。

 
少し掘ってみると30ポイントまで上昇。一体これは何が基準になっているのかと一瞬戸惑いましたが、このサンタの隠れ家を掘り進んだ階数でした。
 
皆さん2倍を待ってかコンテストは今のところ低調。道具だけ生産して置いておく方がいいんでしょうかね・・・・・・。
 
 
4:線路をつなげて駅を手に入れる?
 
 
今回線路をつなげていくと駅が手に入る仕組みのようです。開始場所は画面右隅のレッド・バンク駅。ここから発掘したアイテムをつかって線路を繋げると・・・・・・。
 

「ポイント・オブ・ロックス駅」までつなげてみました。
 
 
おお、この駅がもらえるんだ!!

 
「ポイント・オブ・ロックス駅」を受け取ることができました。これなら建物が欲しい私にも安心☆ 
 
 
 
5:氷の建物を建設する?
 
 
アイテムを使用して建物を建設することもできます。
 

コンテストが終了すればこちらに移行するのでしょうか。
 
 
6:アイテムを手に入れる?
 
 
いつものやつ。

これまではここで建築証明書をたくさん稼ぐのが個人的なミッションだったのですが、この赤と白のキャンディステック。なんと州での活動にも必要ですので、使用するときはご注意を(のちに述べます)。
 
 
7:州での活動を頑張る?
 
 
今回から州全体でのクエストが用意されているようです。みんなでキャンディを集めて進めるクエスト。

少しキャンディを集めてみたのですが、全部州にあげてしまうのはもったいない・・・・・・。個人でアイテムを購入することを考えると、州のためにキャンディをどのくらい消費するのか考えどころです。200ポイントたまっているのはメンバーさんが提供してくれた分ですね。
 
 
以上、簡単に。
 
 
8:おまけ~ここまでのご報告
 
 
☆鉄道マラソンは1位でした。

州へようこそが始まって時々存在を忘れかけた鉄道マラソン。なんとか1位でした。
 
 
☆ちなみにうちの州はレベル4に

始まって3日目にはレベル3、4日目にはレベル4にアップさせてしまったうちの州。皆さん頑張り過ぎ。しかし40000ポイントを稼いでしまうと今のところカンストのようでこれ以上は何も起こっていません。今後は次の動きがあるまで内部の街をアップグレードしていくだけでしょうか。
 
ここ数日で知事が2回代わり、私が一方的に好意を抱いていた人が脱退してしまったのでなんだかモチベーションダウン。レベルも4までいっちゃいましたし(私の貢献度は低いです。メンバーさん有難う!)、メンバーさんも氷結地区の方に関心が移っちゃっている感じでしょうかね。
 
※あ! 州ではメンバー同士で資材を融通し合えるシステムがあるようです! 自分からおねだりしたことはないのですが、これは良いですね~☆
 
 
以上。あわただしい師走、マイペースに楽しみましょう~☆
 
 
(終わり)
 

Megapolis 「州へようこそ」補足

 

Megapolis「州へようこそ」補足
 
えー、州へようこそスタートから一夜明け。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
さて補足です。
 
 
海上輸送センターで手に入る資産たち。一体何に使うのか疑問に思っていましたが・・・・・・。

建築材料、仕上材料、造景材料と三種類の州専用アイテム。
一体何に使うのかと思っていましたが、分かりました!
 
 
使用する場所は次に向かう「マイアミ」。道路で区分けされた各地区がご覧いただけるかと思います。

小さな区域に建てられた建物。この区域に分けられた建物らはレベルアップが可能です。ということは・・・・・・?
 
 
下の図はエンターテインメント地区「ヘラルド」

表をご覧いただければもうお分かりですね。この「ヘラルド」地区を例にあげると、この地区をレベルをアップさせるのに材料が必要なんですねー。納得、納得。
皆で材料を持ち合って各区域を完成させていくのが、この「州」でのもう一つの目標のようです。
 
しかも各区域を完成させていけばマイアミでのタスクが一つずつアンロックされる仕組み。なるほどー。こうやって州を大きくしていくんですねえ。
 
しかし、この区域一つ一つを完成させるのにどれだけの材料が必要なんでしょう。
あまりにも遠大なプロジェクトのゴールに気が遠くなる気もしますが、そこはそれ。チーム戦です。
みんなで力を合わせれば大きなことも成し遂げられる。ということで、チームの皆さんがたくさん材料を稼いですでにいくつかアンロックしてくれています。感謝感謝。
 
 
ちなみに。
今朝の午前中に、早くもうちの州はレベル2へ!

いやー。みなさん、お強い。
しかし0ポイントの人も当然ながらいますし、個々人がマイペースにやっていくのが良さそうです☆
 
 
この「州へようこそ」が始まり、愛する我が町の中でも見向きもされず放置されていた不憫な地区に俄然光が当たり始めました。

必要のなくなった建物をぎゅっとまとめたグレートレイク地区。
税金を○○回集めるといった場合に力を発揮してくれます!
 
さらにここまでほぼノータッチのロッキー山脈地区も気になる地区となってきました。もっと建物を建てなきゃなぁ。
 
 
 
 
 
(終わり)
 

Megapolis 緊急!「州へようこそ」って何?

Megapolis 緊急!「州へようこそ」って何?
 
 
朝起きると。
これまでとは違う世界からの招待状が届いていました・・・・・・。
 
 
「州へようこそ」って何ですかーーーー???
 

慌てて撮影したスクリーンショット
こんな風に突然他のプレイヤーと協力しろと言われても、
これまで地道にコツコツとプレイしていた我々にはピンと来ない事態です。
 
別にやらなくてもいいんじゃないの? と一瞬考えましたが、
こういう未知の世界に飛び込んでいくのもブロガーの宿命。
それに、数人の隣人から州への招待状も届いています。
 
ということでそそくさとヨーロッパの隣人さんの「州」に参加することにしました!
とりあえず、参加方法・一体何ができるのか・州に参加したうえでの感想などを述べていきたいと思います。
(もし、隣人さんで私を招待してくださった方がいらっしゃれば、参加できずに申し訳ありません!! 日本の方がたくさんいる州で活動するとブログ記事にしにくいために、あえて海外の隣人さんのところにお邪魔することにしましたが、見事に日本人が一人もおらずそれはそれでアウェイ気分ですw)
 
 
1:「州」に参加しよう
 
皆さんの元にも隣人さんから招待状が届いているでしょうか。
とりあえず、その招待状の中から気になった州をまずチェックしてみてください。
(私は自分で州を作成していないのでそちらに関してはご勘弁を)
 
すると、↓のような画面になると思います。

 
私はこちらの州に参加させていただきました。
参加して初めにやることは「首都」を訪ねることです。
 
 
2、首都でタスクをこなすと「州経験値」が手に入る
 
 
州の首都の画面です。首都「フリーポート管理局」

真ん中のボタンが「フリーポート管理局」です。
 
 
これをクリックするとタスク表が出てきます。

 
やることは簡単です。この表の中から自分でやりやすいタスクを選んでこなし、州の経験値を稼いでいくだけ。Megapolisではおなじみの作業ですよね。
表を見ると、アイコンを消した跡があるかと思いますが、それは他の隣人さんが「実行中」の印。
もし誰かがタスクを実行中であれば、そのタスクは選択できないというシステム。ゆずりあってタスクを分け合うのも重要です。
他の人に迷惑をかけないように短時間で自分ができそうなタスクを選ぶといいですね。
 
私は「税金を23回集める」を選択しました。
「スタート」を押す。→自分の街に戻る(ここではメガポリス)→税金を23回集める(これは、税務署などで一括に集めることはできませんでしたのでポチポチと23回税金を集めます)
 
とタスクが完了すると経験値が手に入ります!
この経験値はとりあえず州のレベルを上げるためにしか使えなさそうです。
 
終わった後の表。

右側に経験値40が入っています。
こうやってみんなで経験値を集めて州のレベルを上げていくのです!
(ちなみに参加した後は脱退ボタンもあるので、ここは嫌だなぁと思えば簡単に脱退できそうです)
 
 
州のレベルが上がるとどうなるかというと・・・・・・。

現在の「首都」からレベルが上がっていくと「マイアミ」解放→「マイアミメイン駅」解放 
と州の領地が拡大していくようですね・・・・・・。
 
次の表

「マイアミメイン駅」の次は「ヴェネチア」→「南地区」と今のところ表はここまでです。
 
 
3、「海上輸送センター」でタスクをこなすと、州の資産が増える。
 
 
ちなみに首都には「フリーポート管理局」だけではなくて「海上輸送センター」もあります。

海上輸送センターを完成させるには資材が必要なようですが、
資材はというと。なんとこれもタスクを完成させて集めていくようです。
 
 
海上輸送センターのタスク表。

タスクを完成させると州全体の資産が少しずつ集まっていく仕組み。
しかし経験値が入らないのでこちらのタスクはあまり人気がない感じでした。
 
 
「州」で遊んでみた感想
 
 
感想をごくざっくりと。
 
1:自分の街だけのことを考えるとメリットらしいメリットは見当たらない。強いて言えば、州のメンバーとは新たに資材のやり取りができるようになるので、ちょっと楽になるかな?(私は州の中に元からの隣人さんが、誘ってくれた知事さんの一人しかいないので、一気に20人以上隣人枠が増えました)
 
2:州と自分の街を行ったり来たりするので、忙しい人にはつらいかも。特に今日は新システム導入でかなりサイトが重くなり、接続できずにイライラしました。
 
3:しかし! 数時間ゲームから離れていて復帰したときに「州」の経験値が増えていると地味に嬉しい。皆さんありがとーう! と感謝の気持ちがわきあがり、新たなMegapolisの楽しさを感じます。人数が多い州や積極的に動いてくれる人がいる州の方が、自分のあずかり知らないところで経験値がたまっていってお得感大ですね。
 
4:だからとりあえず、参加してやってみては? 脱退も簡単そうなので、英語が苦手であれば日本人さんの多いところとかにさくっと入ってみたらどうでしょう? まぁ、ここまでプレイしてみたところそんなに難しい部分も見当たらないので、日本人さんばっかりだと窮屈だなーと思えば海外隣人さんのところにお邪魔するのも気楽でいいかと思います☆
 
 
参考までに現在のうちの州

朝少し遊んで午後は出かけていたのですが、帰宅してみたらもうすでに州メンバーが30人の限界人数に達していました!! なんと!! また1位の人がめちゃくちゃ経験値を稼いでくれていますよねー。
現在、州経験値は2667のようです。これを使って州同士が競い合うコンテストだとか、何かあるのかしら・・・・・・?
うーん、それはまた考えづらいですよねえ。
 
 
ちなみにチャットはというと・・・・・・(あ、私は一言もしゃべっていません。別に挨拶とか気にしなくて大丈夫そうです☆)

 
こんな感じです。Angelinaさんが「Cancil」から始めているのは「Cancel」かな?
意訳すると
「もし終えられないタスクがあれば、契約をキャンセルしてほしい」
という感じでしょうか。かなり切実なところです。
 
 
つまり、州のタスク表はみんなで使っているので、一人が長時間居座ると他の人がタスクをスタートさせることができないのです。

タスク表再び。うちの州の面々は積極的な人が多いのか、このタスク表が埋まりそうな勢いです。ちなみに左下の人は午前中から動いておらず、他の人がこのタスクを始めることができません。こういう人困るよねーということで、Angelinaさんから「時間かかりそうやったらキャンセルしてね」のお知らせでした。(ちなみに現在経験値1位を突っ走っているのもこのAngelinaさんです! 頼もしい~~~。ついていきます!)
 
 
キャンセルの仕方も一応書いておきますね。もしタスクをスタートさせた後に「やっぱりこれ無理そうだな」と思えば・・・・・・。

右の赤い停止マークがあるのでこれをクリック。ノーペナルティでタスクをやめることができます。私もすでにキャンセルしたことがあります(笑) 安心安心。
 
 
まあ、今日から始まったことなのでまだまだ慣れるのに時間がかかりそうですが、せっかくの新システムなんだから気軽にやっちゃおうぜ! ということで。
 
ノルマがあるわけでもなく、だからといってメリットがあるわけでもありませんが、とりあえず今のところぶっちゃけ楽しい「州へようこそ」でした!!
 
 
(終わり)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
(終わり)
 
 

Megapolis 「鉄道マラソンⅩ」始まってます!

 

Megapolisコンテスト「鉄道マラソンⅩ」始まってます!
 
 
コンテストが終わるやいなや始まった鉄道マラソンⅩ!
鉄道マラソンはMegapolisプレイヤーの間でも人気のあるコンテストなだけあって、
参加している人たちが圧倒的に多い感じがしますね。
皆さんから「待ってたぞ!」といった喜びが伝わってくるのは気のせいでしょうか。
 
このコンテストで一番の気がかりなのがどのグループに入れられるのか、という点ですが、
コンテスト開始数時間後のポイント表を見てみますと・・・・・・。
 
 
コンテスト開始2時間後? ぐらいの表。

かなり同レベルのポイントでそろっていますよね。
今まで国際ターミナルのレベルがぁーとかうだうだと考えていましたが、
国際線から送り出される列車の総人数が基準になっている気がしてきました。
 
その証拠として、いくらかの隣人さんの街にお邪魔してみましたが、
国際ターミナルのレベルはまちまちでした。
 
 
土曜日午後現在はこんな感じ。

1位を走っている私。いまのところは。
 
ここまでは真面目に1日4クリックシステムを採用していますが、
そろそろ無理・・・・・・。さぼりたい・・・・・・。
遊びたい・・・・・・。と邪念が襲ってきます。
 
でもさぼると下の人に追い抜かれるなぁ・・・・・・。
努力の人に勝利ありの鉄道マラソン、悩むところです。
 
 
おまけ 先の素晴らしきインドの結果報告
 
 
 
前回の素晴らしきインドは・・・・・・1位でした!
 

 
 
終結果表

途中すべてのポイントを交換してしまい、もう抜かれたら抜かれたでしょうがないやと
放置していましたが、まさかの僅差での勝利。
2位の人あと850ポイントくらいで逆転だったんですねー。ラッキーでした☆
 
 
懸案事項の建物は・・・・・・。

あんまりかわいくないなぁ・・・・・・。がっかり。
こういうコンテストで使用した建物だとか、宝箱から出てくる建物だとかが好みじゃないと始末に困ります。
 
 
ではでは最後まで走りぬきましょう☆
 
 
 
 
(終わり)
 
 

Megapolis コンテスト「素晴らしきインド」が始まりました!

 

 Megapolisコンテスト「素晴らしきインド」が始まりました!
 
 
Megapolisで期間限定のコンテストが始まりました。今回は「素晴らしきインド」
建物を建てて、アイテムをゲットしてそれをポイントに交換していくというおなじみのコンテストですが、このコンテストで一番大事なことはこれ
 
2倍ボーナス期間が2回ある(かもしれない)
 
 
ですね。前回通りに開催されるとすれば、日曜日と最終日の二回行われる2倍ボーナス期間中にポイントを交換するのが、このコンテストの肝であることは間違いありません。
しかしここにきて皆さんの疑問は「中間に訪れる日曜日にポイントを交換しちゃってもいいの?」ということでしょう。
 
「日曜日」と「最終日」どちらでポイントを交換すれば有利なのか。
ここまでの経験から導きだした私の結論はというと・・・・・・・・・・・・。
 
 
「どっちでもいいんじゃない?」
 
 
いやー、投げやりな感じですみません(笑)。しかし、ここまでの数回の経験上最終日にもきちんと2倍ボーナス期間が設けられていれば特に影響はないのかなーと。
ただ、高ポイントを獲得できるアイテムを途中で無駄に消費しないようにしたいですね。
 
 
今回の注文表

誤クリックで注文をこなしてしまうことがないよう、注意しましょう。
さっき、このスクショを撮ろうとして間違って注文を一つ押しちゃいました(´;ω;`) やっちゃったー。
 
 
 
1:これまでのコンテストでおさらい
2:今の私の注目は・・・・・・
3:さぼっていた間の結果報告
 
 
1:これまでのコンテストでおさらい
 
 
コンテストの流れや報酬について最初から説明を行うより、ここまでいくつかのコンテストの記事を書いてきたので、それを時系列にそって紹介したいと思います。
 
 
1、私が初めて参加したコンテスト「アジアの龍」記事
 
 
Megapolisを始めたばかりの記事。すべてが目新しく手探りで、さらに報酬のタブをきちんと動かしていなかったことが判明するという右往左往っぷりです。
 
 
2、コンテストで初めて1位を獲得した「ナイルの真珠」記事
 
 
 
一番丁寧に説明しているかもしれない「ナイルの真珠」。
このコンテストで1位になり「勝てるかも!!」と味をしめた私は、コンテストクエストを勝ち抜く勝利の方程式を追及し始めたのでした。
手作りポイント表が登場したのもここからですね。
 
 
3、突如2倍ボーナス期間が始まり驚いた「謎めいた中世」記事
 
 
 
通常期間からポイントを交換してしまっているライバルさんたちの素直さに「自分だけが強欲なのでは」と罪悪感を感じてしまったコンテスト(笑)。
多分初心者と中級者のはざまだったので、潜伏プレイヤーが少なかったんですね。
 
 
4、段々慣れてきた「ロシアの伝統」記事
 
 
 
ここらへんに来ると中級者のグループに入れられているので、さすがに潜伏さんばかりのメンバーでした。
 
 
と、ここまでの記事でした。歴史を振り返ると同様のコンテストは5回目なんですねー。さすがに、今回の「素晴らしきインド」ではライバルさんの動向に振り回されることもなく、初心に返ってマイペースにやろうという余裕が出てきました。最近コンテストやクエストでたくさんメガバックを獲得しているために、そこまで1位にこだわる理由もないということもありますね。
2倍ポイントがいつになるのかのんびり待ちながら、アイテム回収に励みたいと思います☆
 
 
 
2:今の私の注目・・・・・・
 
 
今の私の注目は、このコンテストで一番初めに立てる建物が成長するか否かということです。
ここまでのコンテストではあまり注目していなかったのですが、この建物大きくなります?
 
 
「ヴリンダヴァン・チャンドロダヤの住宅」

インドの有名人の名前なのでしょうか、読みにくい住宅名。最近のコンテストの中では地味な外見なので、この後魅惑の変身があるかどうか検証です。
 
 
これまでのコンテストの建物「ランゴバルドの住居」

にょきにょきと縦に伸びた住居。いつのコンテストのかなぁ・・・・・・。
 
 
ロシアの伝統の「スモリヌイの住居」

これは最初からこのサイズだったかなぁ。コンテスト期間中は、アイテム回収に必死のためにこれらの住居に注目してきませんでしたが、コンテストが終わると素敵な建物になってくれることが多いので、今回の建物がどう変遷するのかチェックしてみます。
 
 
 
3:さぼっていた間の結果報告
 
ブログを更新していなかった間のコンテスト、クエストについて簡単に。
 
 
1:軍拡は1位でした。
 

1位と2位のデッドヒートに3位以下の人をドン引きさせたであろう結果表。
ラスト3分ほどで逆転させた自分の大人げのなさが痛いです。
メガバック×30なので、そんなに無理して1位を獲りにいく必要もなかったのになー。
 
ついつい熱くなっちゃったんでしょうね。タイマンで負けるわけにはいかないと特別注文票をぶっぱなした結果、軍事称号がめちゃくちゃ上がってしまいました。
時にはおとなしく道を譲ることも考えよう。ホント、反省しよ。
 
 
2:2週連続企画「シャンバラへの道」は24位でした。 
 

あまり好きじゃない2週連続企画とあって、モチベーションダダ下がり。
しかし、この企画は「建築証明書10個分」をたくさん稼ぐことができるので、それをメインに頑張り、クエストを完成させて満足しました。
 
そのクエストで獲得した建築物がこちら。

うーん、あんまりかわいくない。
やっぱり2週企画は嫌いだわーと感じたコンテストでした。
 
ではでは、最終日まで頑張りましょう~☆
 
 
(終わり)